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トンネル

2016年2月16日 (火)

三浦半島の最新トンネル(平成28年バージョン)

過去に同じようなタイトルの記事を何度かアップしたように記憶しています。

トンネルだらけの三浦半島、もう打ち止めかと思いきや、その考えが何度も打ち破られてきたってことですね。 でもこの狭い半島に余裕で百を超えるトンネルがひしめいているわけですので、もし今後新たにできるとしてもそろそろ想像できる範囲内になってきたなと思います。

実は6年前、このブログにて今後できると想像されるトンネルをまとめてみたんですねえ。

三浦半島に復帰してこの想像が実際に正しかったのか、6年ぶりにレビューしてみました。 この時に記した 4、三浦半島中央道路北側と5、三浦半島中央道路南側および7、久里浜田浦線(横須賀IC~田浦)については未だにルートを検討中の段階のようなので、トンネルがホントにできるのか、いくつできるのかはまだわかりません。

でも、6、横須賀市新ごみ焼却場、については、、、、




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なんと、想像通りホントにできていました! これぞ平成28年における三浦半島の最新トンネルです。


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看板によれば今年の5月に完成予定だとか。

でも名前はホントに 「横須賀トンネル」 なんですかね? こんなどスライクの名前が焼却場へ通じるトンネルに命名されるのはなんだか複雑な気分です。


さて完成の折には、このトンネルを予言した団長に通り初めの招待状が届くでしょうか?(笑) まあ届かなくても、新桜山トンネル落成時のようにフライングしてしまう可能性大ですが。(大笑)






2013年10月 3日 (木)

緊急寄稿!(笑) タモリ倶楽部・横須賀のトンネル編に登場するトンネル予想!

なんと、今週と来週の2回に渡ってタモリ倶楽部で横須賀のトンネルを取り上げるそうだ。 京急久里浜工場潜入篇や三浦半島の地層編も2週連続だったし、うれしいもんです。 「波子さん!」 「義一さん!」 の時代から見続けている団長にとっては感慨深いものがあります。(笑)


さて団長はゲストに呼ばれなかった(涙)ので、どのトンネルが登場するか、勝手に予測しておきたいと思います。(笑)


(順不同)

1、梅田隧道 : 最古は外せないでしょう。
2、船越隧道 : みんなが通ってる隧道ではなく、その横の今は使われてない手掘りの隧道ね。
3、長浦隧道の上の手掘り隧道 : 出口が不明な怪しい隧道。
4、筒井隧道 : なぜ異常に背が高くなったか?
5、浜見台隧道 : 隧道同士が出会う場所。
6、比与宇隧道 : 隧道内の引込線が撤去されてインパクトは薄れたけど、近くのダイヤモンドクロッシングと併せて。

7、盛福寺管路隧道 : 普段扉が閉まっている隧道なんて滅多にありません。
8、平六隧道 : ほぼ通学専用のちっちゃいトンネル。(最近の拡幅がちょいと残念だけど。)
9、JR田浦の三つ並び七釜隧道 : ビジュアル的に外せないでしょう。
10、ながかま隧道などの5つの防災トンネル : これも横須賀ならではなので外せない。
11、坂本隧道、走水第一、第二隧道 : 元水道トンネル。 これも横須賀ならでは。
12、汐入5丁目付近 : 京急と横須賀線が隧道同士で交差するポイントの真上。ここまで行ってくれたら本物だ。(笑)

13、逸見駅上りホーム横浜側 : 隧道3つを通り抜ける京急。
14、観音崎の手掘り隧道 : 古さからしてマストアイテム。
15、観音崎・海上交通センターへ通じる職員専用隧道 : 大事なものを忘れてた!
16、南部処理場横の隧道 : あの不気味さと軍用隧道という歴史からして。

17、佐島しおさい隧道 : 完成しているのに供用されていない隧道。
18、猿島は取材したのかな?
19、できれば某所の自宅隧道も取材してほしいけど、ちょっと怖そう~。(ぞぞーっ)


番外1、半原系統、有馬系統などの水道管隧道。
番外2、ベース内は行ったのかな? 海軍砲術学校に通じたカーブ隧道など。
番外3、もし三崎にも行ったとしたら諸磯の怖い隧道2つ。
番外4、もし葉山・逗子にも行ったとしたら住吉城址の自宅隧道も取材してほしい。小坪の隧道銀座も。



こんなもんかなあ、テレビ映り的には。 


何の変哲もない山之脇隧道が、横須賀最新、なんて紹介されてもほとんどインパクトないし。(笑)


さていくつ正解するでしょうか?? 


と言うか、これ以外の隧道は紹介されるのでしょうか???(団長的にはこっちのほうがハラハラする~。(笑))




 

2012年5月 9日 (水)

平六隧道のナゾの刻印

こどもの日のパトロールで久しぶりに追浜の平六隧道を訪れました。




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こちらは浦郷小学校側。 昨年改修されてきれいになっただけでなくサイズも大きくなったため、これまでのようなインパクトが無くなってしまったのは少し残念ですが、その分小学生は快適に通学できるようになったのでしょうね。 

隧道内の照明は全てLEDになってました。 


さて普通っぽくなってしまった平六隧道ですが、その内部にはおやっ? と思うものが。。。。





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これです。 35 25 の刻印。 両方の入り口付近にありました。 なんの意味なんだろう?


飛行場の滑走路は真北を0度とした方角で表します。 例えばキャンプ座間は02-20。 つまり20度-200度の南北方向でしたね。 数字二つだとついついそういう事を考えてしまいますが、35-25では直線じゃなくなっちゃうし。。。(笑)


隧道の左側には巫女さんが住んでいて、右側には外人のニコさんが住んでいる?(笑)  いや、左側はサンコンかもしれない。(笑)  


うーん。



2011年8月 6日 (土)

団長、ついにメジャーなテレビ番組にステップアップ(笑)か? ~真夏の横須賀隧道めぐり~

あの感動の横須賀海軍水道ツアー、を提供したティーゲートさんが贈る真夏の「横須賀隧道めぐり、しかもべっぴんさんがご案内!」、本日催行されました。 先月から3回続いたツアー、最終の本日の回に団長は申し込んであったのです。

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集合場所はここ、追浜駅のデッキです。 べっぴんさんというのは廃道筋では有名なとりさん、という女性で、トンネルを観たり入ったりするとウットリしてしまう人です。

今日はこれだけでなく、ベースのフレンドシップデー、夜は浦賀のみやまさんで第3回立ち飲みワイン会、とハードスケジュールなので、ツアー後の移動も考えて横須賀中央の駐輪場に流星号を置きそこからKQで追浜に向かったのですが、中央のホームでぼけーっとしてたら、「団長!」 と声をかける人が! なんとFかわさんです。 横浜に用事があるのだとか。 こりゃ奇遇ですねえ。 また一杯行きましょう! と追浜で別れて改札を出ると、、、 今度は「団長さんですね?」 とまたまた声をかける人が!! なんとこのブログにいつもコメントを頂いているひでさんでした! 追浜に住んでおられるので、わざわざ挨拶に来られたのだそうです。 いや~、嬉しいですねえ。 今後もまたいろんなネタを教えてください。

と言うことで、なんだかとても充実した一日になりそうな予感!

さてツアー、参加者30名全員が集まり予定通り9:30にぞろぞろと歩き始めました。 そしたら、、、、、

Photo_2

な、なんとテレビ東京の撮影スタッフがいるではあーりませんか! こんなマイナーでマニアックなツアーにテレ東? WBSあたりで、「最近マニアックな旅が小さな流行です。」 なんてちょっぴり紹介されるのかと思ったら、、、、、

そのうち、この右側のアシスタント氏が無線を使ってこの一行が歩いている場所を逐一報告し始めたではありませんか。 なんだか大がかりな仕掛けの予感。。。。。。

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最初の訪問先である深浦トンネルに着いた頃には、我々一行のすぐ上を取材ヘリが!! おいおい、テレ東ってそんなに予算を持ってたのか?(笑) それとも我々一行の中に実は凶悪な事件の犯人が潜んでいるのか?(笑) 

さすがにこれはおかしいと感じ始めた団長、ティー・ゲートの同行者さんに聞いてみたら、なんとまあテレ東の人気番組、くもじい(空から日本を見てみよう) の取材だそうです!

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と、一行の中でずっとカメラを回し続けていたディレクター氏、北部共済病院のところで突然道の反対側に渡ってしまいました。 その後信号が青になるとカメラを回しながら一行に近づいてきて、最後はとりさんに向かって、「これは何の一行ですか?」 との質問が!

これが放送になると伊武雅刀のアフレコで、「くもじいじゃ! おぬしらいったい何をしておるんじゃ?」 になるんでしょう。 つまりこのディレクター氏がくもじいの正体だったのです! 

くもじいって実在すると信じていたのに。。。 おじさんの夢が壊れてしまったぁ。(笑)

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さて肝心のトンネル群ですが、団長はいつも通っている(笑)のでほとんど写真は撮りませんでしたが、流星号で通過するのと違って徒歩で見てみると、いつもよりディテールが見えて思ったよりずっと楽しかったです。 上の写真、梅田トンネルの中にあった注意表記なのですが、75調からかけ離れた構成でリズム感も何もあったものじゃないですね。(笑)

Photo_6

隧道めぐり、と題しているのに、最後は隧道の上にある吾妻神社にまで来てしまいました。 トンネルができる前の旧道の峠道を歩いてみて、昔の人の苦労を知る、という目的だそうで、なーるほど。 

この吾妻神社、団長憧れの箱崎町(吾妻山)から移設したものなので、これも萌え~ですね。 まあそう思っているのは30人中団長だけだったと思いますが。(笑)

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吾妻神社のこんな狭い山道に30人が押し掛けちゃったので、もう大変。 藪蚊が大活躍でした。(笑)

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最後はJR横須賀駅で解散。 暑くて大量の汗をかきましたが途中脱落者もなく無事到着です。 団長はベースに移動しなければならなかったのでさっと去りましたが、とりさんは最後まで男性参加者に囲まれていました!

帰宅後グーグルマップで確認したら、徒歩距離は約8Kmでした。 真夏の太陽の元でこんなに歩くなんて、皆さん好きモノですな~。 あ、団長も?(笑) 

とりさんはじめ、参加者の皆さんお疲れ様でした。

さてくもじい、9/15の京急沿線特集で取り上げられるようです。 本年はNHK首都圏ネットワーク → テレ東・ジャパネットたかた、 ときていよいよメジャーな番組にステップアップ(笑)ですが、今回は団長へのインタビューは無かったのでチラリと映っているくらいだと思います。 楽しみにして待ちましょう。

現地速報 : 横須賀隧道めぐり、スタート!

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なにもこんな暑い日に三時間も歩かなくていいのに。(笑)


果たして30人、全員ゴールにたどり着けるのでしょうか?


あれ~! テレ東の取材付きだ。 団長、またテレビに映ってしまうのか??


2011年7月 9日 (土)

祝! 桜山隧道再開通!

昨年9月23日に新桜山隧道が開通 (あ、開通式の前に団長がフライングしてしまったのだった!(笑)) して以来、これまでの桜山隧道は整備のために一旦通行止めとなり、車道の一車線化、歩道の拡幅工事が行われていましたが、sononさんから昨日8日に再開通との情報を頂きました。 

再開通なので、これと言った式典は無かったようです。 静かすぎる再開通もかわいそうなので、早速本日団長も早速通ってあげようかと現場に向かいました。

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今回も逗子側からのアプローチです。 左側の桜山隧道、確かに開通しています。 外観はこれまでの赤レンガ積みから、新桜山隧道と同じ石積み風コンクリート(?)に変更されてました。

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銘板も新しいものになっています。 現時点で三浦半島内のトンネルの中で最新銘板となりますね。 ピカピカでした。

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歩道はこれまでより2倍位になりましたかね? 車道とは完全に分離されているので、これまでの危険さとはおさらばできました。 良かった良かった。

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葉山側へ抜けて振り返るとこんな感じ。 これであとは新桜山隧道内の車道を1車線化し、歩道をきれいに仕上げる工事が終わればすべてが完成です。

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それが終わるのが10月末のようです。 もう少しですね。

さて桜山隧道に関してはこれでめでたし、なのですが、葉山から逗子側に抜けると途端に歩道が狭くなり、危険さは残ったままです。 一番危険だったところが解消されてしまうと、その次が見えてきてしまいます。

2011年6月18日 (土)

横須賀隧道めぐり、しかもべっぴんさんがご案内。 募集中!

1月に催行された、あの感動の 「横須賀海軍水道ツアー」 を開催したティーゲートさんが送る、「横須賀隧道めぐり」、の参加募集が始まっています。 ツアーは7月23日(土)、30日(土)、8月6日(土)、の3回。 約3時間のウォーキングで参加費用は1500円だそうです。 詳細と申し込みは以下のリンクからどうぞ。

http://tabihatsu.jp/program/81118.html

三浦半島内のトンネルはベース内のトンネル含めてほとんど制覇した団長、残るは個人宅内のトンネル (とても怖いらしいここ、いまだにその姿も拝めないここ) だけですが、たまには団体でワイワイ行くのも楽しいかと思い、しかもベッピンさんのご案内ということで(^^;、8月6日の回に申し込みました。 

毎回定員30名とのことですので、ご興味ある方はお早めにどうぞ。

2011年5月 9日 (月)

横須賀ベース探訪その2: トンネル完走!

さてウォーキング続行です。

 

このブログを始めたころ、日米隧道あれこれと題して、かつて団長がいたNJ州と横須賀米軍内のトンネルを比較したことがありました。 横須賀市の200倍弱の面積のNJ州にはトンネルがほとんど無いのに、横須賀ベース内には4つもあることが面白く感じたのです。 それ以来ベース内の全トンネルを通ってみたいと思っていましたが、一般公開ではそのようなコースが設定されることはまず無さそうです。 ということで半分諦めていたのですが、今回のエスコートで夢(笑)が叶ってしまいました!

まずは4つのうち、最も怪しそうなトンネルに向かいます。

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おお~っ! 見えてきました!!  なんと狭いうえにカーブしています。 怖そう~。。。

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狭いためか車は片側通行のようです。 

しかしなぜわざわざこんな風に曲げて作ったのでしょうか? ヒントはトンネルの銘板にありました。

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海軍砲術学校、だそうです。 そう、日本海軍時代はこのトンネルの向こうは砲術学校だったとのことで、機密保持のために外部からの視界をわざと遮るためにこうしたのではないか? と言うのが団長の想像です。

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狭いけど天井の高いトンネルを通って旧砲術学校側に出ると、道路横にこんなアヤシイ穴が。。。。  入りたーい!(笑)  でもここはベース内。  日本の治外法権地では捕まりたくないので、素直に諦めて先に進みます。(笑)

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途中山の上の建物が見えました。 三笠公園から見ると最も高いところに見える建物です。 普段とは全く違う角度で見る景色はとても新鮮で、なんでもない景色なのでしょうがテンションは上がりっぱなしでした。(笑)

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住宅エリアに入ってきました。 正面に見えるのは3棟のタウンハウスでしょうか。 こういうタウンハウスは日本の自衛隊と同じ基準で作られたようなので、デザインは色気も何もあったものじゃないですね。 

さて特になんてことはない景色ですが、この写真を載せた理由は、、、、、、

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ズームアップしてみると、後ろの山の中に何かの碑があったのです! 草ぼうぼうの階段も見えますので、藪が枯れる冬場はそこまで行けるのかもしれません。 

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さてアパートにはそれぞれ名前がついていましたが、こんな名前も。(笑) 

団長一行、それまでずーっとベース内の英語表記を見ながら歩いていましたので、これを見たときは何て発音するのか、真剣に考えてしまいました。(笑)

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さて住宅街が終わると、停泊中の空母ジョージワシントンに通じる大通りに出ました。 ここからはこの通り沿いにトンネルが3つ連続しています。 

まずはこの短いトンネル。 それなりに広いトンネルですが、歩道が無いので気を付けて通りました。

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次は6号ドック横のトンネル。 これに続いてGWの横に出るトンネルと続きます。 なんてことはないトンネルでしたが、これで三浦半島内で制覇したトンネル数が一気に4つも増え、大満足の団長なのでした。(笑)

まだまだ続きます。。。。。

2011年5月 2日 (月)

山之脇トンネル、いつの間にか一般供用開始

追浜は深浦トンネル上の山を削って造成中のルネ追浜に通じる山之脇トンネル(相変わらず長い~(笑))、2008年に完成したものの、その後工事車両のみが通行可能となっていました。 

先日久しぶりにそちら方面をパトロールしたところ、、、

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おおーっと、いつの間にか誰でも通れるようになっています!

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こちらはルネ追浜方向から見た写真。 上部の尾根道との関係がよくわかります。

ルネ追浜も工事が順調に進んでいるようで、それに伴って一般供用開始となったようですね。 30mにも満たない短いトンネルですが、これでまた三浦半島に新しいトンネルが誕生しました。(完成時期としては新桜山トンネルのほうが新しい。)

トンネルファンの方は、連休中に散歩されてはいかがでしょうか。

2011年2月11日 (金)

隣の敷地から見るナゾの邸宅へのアプローチ

先日の水道ツアーの後、ネイビーバーガーを食べていたときにいかさとさんから頂いた情報で、これまで何度か取り上げてきた謎の邸宅へのアプローチ、その誰も見たことがない私有地トンネルをそろそろ隣の敷地から見ることができるのではないか? という情報を頂きました。 

その謎の邸宅、なぜか取り払われていた門扉が最近になって新たに据え付けられて、ぶ厚い扉とデッカイ監視カメラなど何人をも寄せ付けない雰囲気になっているので、ひょっとして怖い系の人が住んでいるのかと思いまして、このようにどこのことだかわからないような (しかも過去記事へのリンクも一切無し(笑)) 書き出しになっていますが、まあ興味を持っている人はすぐピーンとくるでしょう。(笑)

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ってことで、まずは隣に敷地にレッツ・ゴーです。 ここもまた仰々しい入口ができていましたが、すぐ横はちょっとした公園になっていて、誰でも入れるようです。 

その公園だけではなく、なんとそこから敷地内の外周路が延びているんですよ。 ということは遂に謎のトンネルにゴタイメーンすることができるか?? と思って足早に歩いて行くと、、、、、

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うーん、門扉は見えたのですが、そこから先に延びる道とトンネルは木々に遮られて全く見えませんでした。 完璧なガードですねえ。

ここに来られるようになったらきっと見えるはず、と信じていただけに全くもって残念です。

残された可能性は、8階くらいの高さからの空中撮影ですかねえ。(謎) (笑)

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