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2010年10月 7日 (木)

ダムと見紛うコンクリートの壁、公郷住宅団地開発事業

堀ノ内駅から金堀トンネルを通り公郷町に抜けてしばらく進んだ右側の山の上、随分と前から開発が進んでいることを認識はしていましたが、そちら方面のパトロールをしばらくサボっていたらいつの間にか随分と出来上がっていました。 この佇まいがなんとも。。。

Photo_7

まずはこれ、工事標識です。 公郷住宅団地開発事業、と言うようです。 この標識部分から宅地方面を見上げると、、、、

Photo_8

なんとまあ、ごっついダムみたいになっているではあーりませんか。

Photo_9

裏側に回ってみましたが、こちらもこの通り、どう見てもダムですよね。 

もう少ししたらこの上に住宅が建つのでしょうが、一戸一戸の住宅は普通だとしても、この壁が周囲に与える圧迫感は尋常じゃないように思います。

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危なそうな光景」カテゴリの記事

コメント

OHさん、 
堀ノ内の工事中断物件と同じデベロッパーだったんですか。 なーるほど。 削りの○ファー、というニックネームを進呈したいですね。(笑)
この物件ですが、購入しようと思っている人も、現地を見に行ってあの壁を見てしまうとビビってしまうんじゃないでしょうか。 今後も状況を見守りたいと思います。

デベロッパーのゼファーは2年ぐらい前に民事再生手続きをしていて、そのタイミングで
工事は中断していたんですよね。
再開したはいいけど、完成した物件はこの景気で売れるのでしょうかね?
電車から見えますが、三春町にある花咲産業の社宅跡地もゼファーが手がけていましたが
こちらは頓挫したままですね。

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